| - |
| 今しかできないオンラインゲーム |
|
| オンラインゲームで友達を作ろう |
| 手軽で安心なネットキャッシング |
|
| 急な出費に便利なキャッシング |
| ドラゴンクエスト8の情報 |
|
| ドラクエ8・DQ8の情報 |
|
- |
| ドラゴンクエスト8空と海と大地と呪われし姫君の攻略情報を入手!ドラクエ8の攻略法を駆使してドラクエ8完全攻略を目指そう! |
カードローンなら即日キャッシングの三菱東京UFJ銀行グループのDCキャッシュワン
ネットローンのプリーバ
|
ドラゴンクエスト8の情報 |
|
ドラゴンクエスト8のゲームの特徴・システム
- ゲーム画面は移動中・戦闘中ともに完全な3D表現となった。
- 最も着目すべきはフィールド画面である。従来の作品ではフィールド上の町、城、小屋、ほこらなどがアイコンになっており、別のセクションとして扱われていた。しかし本作では、画面の切替はあるものの、フィールドからも町の建物を同サイズで見ることができる。
- 移動画面での視点は、従来の上方からマップを見下ろした視点から、前方・後方から先頭キャラクターを見た視点に変化した。先頭キャラクター自身の視点から前後左右上下を見渡せる機能も搭載されている。また、移動画面では、パーティーに何人いても、先頭のキャラクター以外のキャラクターが登場しなくなった。
- キャラクターやモンスターに関しては、トゥーンレンダリングの採用により、作画の鳥山明の原画・アニメのイメージが忠実に再現された。キャラクターのサイズも従来の2頭身から、アニメにおける人間キャラクターに近い表現となった。ただし日本版では、台詞の表現は従来のドラゴンクエストと変わらず、キャラクターボイスは採用されていない。
- 戦闘画面では、従来は敵キャラクターのみが画面に映っていたが、本作ではシリーズで初めて、プレイヤーキャラクターの動きを見ることができるようになった。ダメージ量の表示もアニメーション表示されるようになった。
- パーティは2人〜4人で、これに加えて非戦闘員のトロデとミーティア(馬)が旅に同行する。なお、本作ではミーティアの牽引する馬車が登場するが、この馬車は『IV』などと違い、メンバーの入れ替えをするための馬車ではない。
- しかし一方で、若干ロード時間が長くなっている点や、ゴールド(所持金)が貯まりにくいなどの短所もあり、これらに不満を持つプレイヤーもいる。
- 以下に、本作で取り入れられた主なシステムを挙げる。
ドラゴンクエスト8のスキルマスターシステム
- 本作では、各キャラクターごとに5つのスキルが備えられている。各キャラクターの持つスキルは、各々が使用できる武器のスキル3種類と、素手での攻撃に関する「格闘スキル」、それと各キャラクターの個性が現れた特殊スキル。
- キャラクターのレベルが上がると、ステータスの上昇などと同時にスキルポイントが0〜10ポイント得られ、そしてそれを5つのスキルに自分の好きなように振り分けることができる。スキルポイントが一定値に達すると、新しい呪文や特技を覚えたり、該当する武器での攻撃力がアップしたりする。しかし、レベルによってスキルポイントを上げられる限度があるので、ひとつのスキルを集中して上げようとしても、その限界値以上に上げることはできない。また、レベルアップ時以外でも、アイテム「スキルのたね」を使うといつでも5スキルポイントを得られる。
- 各スキルポイントの最大値は100。レベル99までにレベルアップで得られる総スキルポイントは各350ポイントで、しかも「スキルのたね」はレアで入手が難しいため、全スキルを極めることは非常に困難である。また、ゲーム途中のスキルポイントの振り分けをどのように行うかによって、戦闘の難易度が大きく変わる場合もある。
- 以上の内容は『ウィザードリィVI』の成長システムに酷似しているという見方もある。
ドラゴンクエスト8のテンション
- 戦闘シーンではテンションという新たな概念が登場した。これに伴い、AI戦闘の作戦にもテンションアップを重視する作戦「テンションためろ」が新登場した(「おれにまかせろ」は廃止)。
- 「ためる」のコマンドを選択するとテンションを1段階アップさせることができ、3段階目にはハイテンション、そして4段階目にはスーパーハイテンション状態になり、身体からオーラを放った姿になる。ただし、スーパーハイテンション状態にまでなれる確率は低く、また、一定回数のテンションアップを経験していないとスーパーハイテンション状態になることはできない。「ためる」を使うほかに、特殊なアイテムによって全員のテンションを一度に上げることもできる。また、敵モンスターにもテンションを使用するものが存在し、中には一気にハイテンション、スーパーハイテンションになるものもいる。
- テンションを上げているときは、武器攻撃、呪文、特技の威力が通常の1.5倍〜7.5倍にもなる。これは相手へのダメージのみならず、防御行為や、回復呪文・特技や味方への補助呪文にも適用される。ただしテンションの影響を受けない呪文・特技もある。テンションの効果を一度発揮すると、テンションが無くなり元の状態に戻る。また、キャラクターがステータス異常に陥った場合などもテンションが解けてしまう。
- 本作では、ゾンビ系やエレメント系(幽霊など)の敵モンスターに対しては、テンションを上げないとダメージを与えにくくなっている。
- このテンションのシステムは外伝作品『少年ヤンガスと不思議のダンジョン』にも取り入れられている。
ドラゴンクエスト8の錬金釜
- 2つまたは3つのアイテムを合成させ、新たなアイテムを作り出すシステム。
- 移動中、馬車が一緒にいるときであればいつでも使用できる(スタート時からある程度シナリオが進むまでは使用できない)。「れんきんがま」コマンドで材料となるアイテムを釜に入れて一定時間走ると、チンという音とともにアイテムの合成が完了する。完成までにかかる時間はアイテムによって異なる。なお、
- 錬金できない組み合わせの場合はすぐに元のアイテムが戻ってくる。
錬金の材料の組み合わせ(錬金レシピ)に関するヒントは、世界各地で人々の話や文献などから入手でき、情報を得ると「錬金レシピノート」に追加される。錬金を行うときにはこのレシピノートを見ながら行うこともできる。
- 錬金釜が使えるようになったばかりの頃は、釜に入れられる材料は2つだけだが、シナリオが進むと3つのアイテムを合成できるようになる。また、クリア後に挑戦できる竜神王の試練を終えることで、待ち時間なしですぐにアイテムを合成できるようになる。
- この錬金のシステムは外伝作品『スライムもりもりドラゴンクエスト2』や『不思議のダンジョンMOBILE』にも取り入れられている。
ドラゴンクエスト8のモンスターチーム
- 『V』『VI』の仲間モンスターシステムをアレンジさせた新システム。
- 本作のフィールド上には目に見えるモンスター(チームモンスター)が特定の場所を徘徊しており、これらにぶつかると戦闘となる。一定条件を満たしていると、これらのモンスターに勝利したとき、そのモンスターをスカウトすることができる。そしてスカウトしたチームモンスターの中から最大3匹のモンスターでモンスターチームを組むことができる。
- 結成したチームは、モリーが主催する闘技大会モンスター・バトルロードに参加させることができる。モンスター・バトルロードはランクGからA、そしてSまでの8段階があり、低ランクの試合で優勝しないと上のランクの試合に参加できない。それぞれ3試合連続で勝利すると優勝となり、賞品を獲得することができる。
- また、モンスター・バトルロードでのランクを上げると、「チーム呼び」の特技により通常戦闘でモンスターチームを呼び出すこともできるようになる。通常戦闘では一定ターンの間モンスターチームに戦闘を任せることができるが、呼び出せるのは1回の戦闘内で1チーム1回だけ。さらにランクを上げればモンスターチームを2つ持つことも可能となる。チームのメンバーによって、戦いに参加するターン数が異なる。
- モンスター・バトルロード、通常戦闘のどちらの場合においても、チームモンスターはオートで行動し、こちらが行動を指示することはできない。チームのメンバーをある特定の組み合わせ(同じ武器を持つモンスター同士など)にすれば、一定確率で特殊な必殺技が発動することがある。
- チームモンスターも主人公たちと同様HP・MPを持っており、HPが0になると死んでしまう。通常戦闘で死んでしまったモンスターは無料でモリーに復活させてもらうことができる。
ドラゴンクエスト8のその他の新システム
- コンパスと地図
- 移動画面の視点の変化に伴い、プレイヤーが迷いにくくなるような工夫がなされている。移動画面では自分がどの方角を見ているかがわかるように、画面左下にコンパス(方位磁針)が表示される。また、フィールド上だけでなく、町やダンジョン内でも地図を見ることができるようになった。ダンジョンのマップは宝箱からダンジョンの地図を手に入れることにより閲覧可能となる。
- キャラクター操作
- 本作では、キャラクターの移動の際、「歩く」と「走る」を使い分けることができるようになった。ほとんどの場合、「走る」を利用することが多いが、ダンジョン内や特定のイベントなどでは、あえて「歩く」必要がある場面も存在する。
- 時間の概念
- 『III』『IV』『V』で採用されていた「昼」「夜」の時間の流れが復活した。本作では立ち止まっていても、また、町などの中でも屋外であれば時間が過ぎていく。呪文やアイテムで時間を操作することはできないが、宿屋で「休む」を選択すると、HP・MPの回復と同時に時間を昼から夜にすることができる。
- 仲間会話システム
- 仲間との会話は「なかま」コマンドを実行し、話しかけるメンバーを選択して行うようになった。
- まとめ売り
- アイテムを店に売るときに、複数のアイテムを一度に売ることができるようになった。
- おどかす
- 戦闘シーンでターン開始時に「おどかす」を選ぶと、敵を脅かすことによって敵を退散させることができる。退散した敵は宝を落とすこともある。ただし脅しの効かないモンスターもいる。
- コレクション
- 「モンスター討伐リスト」(『VII』のモンスター図鑑に相当)では地方ごとの出現モンスターを見ることができるようになった。ただし本作では最低でも1度以上モンスターに勝利しないとリストに掲載されない。また、今までに入手したアイテムを記録する「アイテム収集リスト」と、「錬金レシピノート」(前述)が新登場。
- 戦歴システム
- プレイステーション版『IV』の戦歴システムが継承されている。今回は「称号」に代わってトロデによるコメントが付く。
- カジノ
- スロットマシン、ビンゴ、ルーレットが登場。
ドラゴンクエスト8の北米版・欧州版
- 北米版やヨーロッパ版では、日本版とは以下の点が異なっている。
- 仲間のキャラクターや、ストーリー中の重要キャラクターにはキャラクターボイスがついている。ただし、主人公はしゃべらない。
- 移動中の呪文の使用や、アイテムの管理・装備などは、コマンドウィンドウで行う方式の日本版と違い、サブ画面で行われる。サブ画面ではキャラクターの顔やアイテムがアイコンで表示される。
- コントローラの操作方法が若干異なる。
- 仲間と話をするときはSTARTボタンを押す。仲間との会話画面の左上には操作ウィンドウが表示される。
- 戦闘画面のHP・MP表示ウィンドウが日本版と大幅に異なり、キャラクターの顔とHP・MPのゲージが表示される。
- 呪文の「キロキロキロ」、攻撃するときに鳴る「ピロリッ」、画面切り替えの「ザッザッザッザ」の効果音が鳴らない。
- 主人公がスーパーハイテンションになったときのアニメーションが日本版と異なり、かぶっていたバンダナが取れ、髪が黒髪から淡い色に変わり逆立ち、耳の形状が変わる。(『ドラゴンボール』の「超サイヤ人」に似ている)。
- BGMは東京都交響楽団によるオーケストラバージョンが使用されている。
- 日本版には登場しなかった主人公の特技 "Dragon Soul" が登場。また、「ギガブレイク」(Gigagash) と「グランドクロス」(Pearly Gates)のアニメーションが日本版と異なるものになっている。
- 「聖者の灰」の価格が大幅に異なる。
|
簡易審査結果を約10秒でメール回答!阪急からのキャッシング
備えて安心のカードローン、オリックスなら実質年率5.9%から15.0%
|
| ドラゴンクエスト8空と海と大地と呪われし姫君はPS2などのメディアで発売中!改造コードを使わずに完全攻略できるかな? |
|
- |