| ファイナルファンタジーの攻略情報を手に入れよう!FFの攻略法を駆使してFF完全攻略を目指そう! |
簡易審査結果を約10秒でメール回答!阪急からのキャッシング
備えて安心のカードローン、オリックスなら実質年率5.9%から15.0%
|
ファイナルファンタジーの情報 |
|
ファイナルファンタジーのゲームシステム
ファイナルファンタジーの成長システム
- 基本的にレベルを上げる事で成長するが、「ジョブ」・「スフィア」といった要素のポイントを貯め、アビリティを習得して行く事が中心になっている作品もある。
- レベル制
- 『II』『X』以外で登場。経験値をためることによってレベルを上げるシステム。基本的にこれを上げればキャラクターは強くなる。例外的に『VIII』では敵のレベルも上がる。また『XI』では強くなると、弱い敵からは経験値が入らなくなる。
- ジョブシステム
- 『I』『III』『V』『タクティクス』『X-2』『XI』で登場。
- アビリティシステム
- ジョブ固有の能力、ないし特殊な能力をプレーヤーの好みに合わせて装着・解除できるシステム。
- 魔石システム
- 『VI』に登場する「魔石」を使用したシステム。魔石を装備することにより、それに対応した召喚獣を召喚することができるほか、魔石固有に設定されたアビリティを習得することができる。
- マテリアシステム
- 『VII』に登場する「マテリア」を使用したシステム。マテリアごとに固有のアビリティが設定されており、それを武器や防具の空きスロットに装着することによってその能力を引き出すことが出来る。また、マテリアは戦闘を重ねることで成長する。
- ジャンクションシステム
- 『VIII』に登場するGFを使用する成長システム 。魔法を敵キャラから『ドロー』というコマンドで入手し、それを力や魔力などの各パラメータに装着することによってキャラを強化する。
- 装備アビリティシステム
- アクセサリシステムの発展型。レベルアップの成長をカスタマイズしたり、装備に存在するアビリティを習得するシステム。
- スフィアシステム
- 『X』に登場する「スフィア」を使用した成長システム。スフィア盤という巨大な双六盤のようなボードの上を、戦闘で稼いだスフィアレベルを消費しながら進んでいく。各コマには力を上げたり魔法を習得したりと、様々な効果が設定されているので、それに対応したスフィアを使ってアビリティを入手していく。
- ライセンスシステム
- 『XII』に登場する成長システム。魔法や装備は、例え所持していてもそれに対応するライセンスを持っていないと使用・装備ができない。そこでこのライセンスボードを使ってライセンスを習得し、キャラを成長させていく。基本的にはスフィア盤に似ているが、こちらはどこに何のアビリティがあるのかが見えないため、手探りで進んでいかなければならない。
- 熟練度システム
- 『II』に登場する成長システム。キャラクターの戦い方や行動の内容によって熟練度が蓄積され、使った各魔法や武器、盾のレベルが上がる。そのほかのステータス上昇もある。
ファイナルファンタジーの戦闘
- VIまでの2D作品では、戦闘はプレイヤーサイドと敵サイドが向かい合い、その様子を横から眺める形式で行われる。これはドラゴンクエストシリーズなどに代表されるプレイヤー視点の形式と対照的であり、「サイドビュー形式」と呼ばれる。各キャラクターは打撃や魔法など、様々な手段で戦闘を進めていく。各キャラクターの行動順序は、作品によってそれぞれ以下のようなシステムで決定される。
- ターン制
- 第1作〜『III』で登場。味方が全員コマンドを入力すると「1ターン」が始まり、概ねすばやさの高い順に行動する。
- ATB(アクティブ・タイム・バトル)
- 『IV』〜『IX』、『X-2』で登場。敵味方とも時間経過とともにゲージ(見えない場合もある)が溜まってゆき、そのゲージが溜まった者から行動を決定・開始できるというシステム。ファイナルファンタジーシリーズの戦闘の顔ともいえる。
- CTB(カウント・タイム・バトル)
- 『X』で登場した独自のシステム。
- RTB(リアル・タイム・バトル)
- 『XI』で登場。入力コマンドが即時に行動に反映される。ただし魔法などには効果発動までに待機時間が存在する。
- ADB(アクティブ・ディメンション・バトル)
- 『XII』で登場。フィールド画面(移動画面)と戦闘画面とが一体化。
ファイナルファンタジーの基本用語
- 作品に関連して頻繁に登場する用語で、独自の意味を持つもの。
- クリスタル
- 不思議な宝石。作品によって複数種が登場する場合と、全世界で単一である場合とがある。世界中のありとあらゆるものを支える存在。
- 召喚獣
- 召喚士が「召喚」することによって現れる強大な存在。人、獣、竜などさまざまな形状で現れ、通常の魔法では得られない絶大な効果を発揮する。同シリーズには「幻獣」「GF(ガーディアン・フォース)」といった言葉もあるがそれらも召喚獣の別称と考えても良いと思われる。
- チョコボ
- 『II』から登場した、大型の鳥のような生き物。移動に利用できる。「クエッ」と鳴く。さまざまな形で人間と共存。本シリーズのマスコット的存在となっている。
- モーグリ
- 『III』から登場した、小型の白い妖精。「クポー!」と鳴き、作品によっては人間の言葉をしゃべる。人目を避け隠れ住む場合がほとんどだが、『IX』や『XI』などでは、世界規模の独自の文化を形成し人間と共存する。
- シド
- 『II』から登場した登場人物。各作品で設定は違うものの、なんらかの形で主人公達に協力し、時には仲間キャラである事も。下記の飛空艇に関わっている事も多い。シドが仲間になる作品は、『IV』『VII』『タクティクス』。
- 飛空艇
- はるか上空を高速で移動する乗り物。多くの場合は物語終盤で登場。
- ジョブ
- 特殊な能力のこと。第1作、『III』『V』『XI』に登場するが、各作品ごとに扱いが大きく異なる。例「戦士」「白魔法使い」
- アビリティ
- 何らかの方法で習得した特殊な能力や技。自分自身の装備枠の許す限り設定しておける。
- ポーション
- HPを回復するアイテム。上位に「ハイポーション」「エクスポーション」等が存在。2006年、ポーションはサントリーにて、ファイナルファンタジーXII ポーションとして商品化された。
- エーテル
- MPを回復するアイテム。上位のものに「エーテルターボ」等が存在。
- エリクサー
- 一人のHP・MPを完全回復するアイテム。この効果を味方全体に及ぼす「ラストエリクサー」も存在。
- ギル
- 通貨単位。
- セーブポイント
- 『IV』以降に登場。フィールドマップ以外でプレイ経過を記録したり、テントを張って休息したりできる地点。特殊な結界・物質であるが、『IX』ではモーグリがこの役割を代行。
- たたかう
- いわゆる「打撃」のこと。武器または素手で攻撃する。
- 戦闘不能
- HPが0である状態。倒れてしまい、行動することができなくなる。ファミコン版『III』以前では当時の他のRPG作品同様「死亡」表現であったが、『IV』以降はこの表現に変更された。システム的には「死亡」とほぼ同じ。
- 竜騎士
- 槍を操り、空中を自在に舞う能力を身につけた特殊な騎士。『III』以降に登場。空中から時間差で急降下する「ジャンプ」や、HP・MPを吸収する「竜剣」を得意技とする。
- ハイウインド
- 画面上には登場しないものの、『II』『IV』『V』『VII』を繋ぐキーワード(名前)。空にちなむキャラに付けられている。
- イヴァリース
- 『XII』『タクティクス』『タクティクスアドバンス』に共通して登場する世界。FFシリーズでは同一の地名が出てくる事は他にもあるが、ベイグラントストーリーも合わせてこの4作は世界観が繋がっているとされている。
ファイナルファンタジーの主なモンスター
- 第1作から『XII』までの12作品のうち、過半数である6作品以上に登場しているもの(五十音順)。多くのキャラクターの名前がギリシャ神話、聖書、童話、各宗教などから引用されている。
- アーリマン
アダマンタイマイ
オチュー
キマイラ
ゴブリン
サハギン
サボテンダー
鉄巨人
テュポーン
レッドドラゴン
トンベリ
プリン
ベヒーモス
ボム
モルボル
|
簡易審査結果を約10秒でメール回答!阪急からのキャッシング
備えて安心のカードローン、オリックスなら実質年率5.9%から15.0%
|
| ファイナルファンタジーはFC・GBA・SFC・PS・PS2・携帯などのメディアで発売中!改造コードを使わずに完全攻略できるかな? |