| ファイナルファンタジー8の攻略情報を手に入れよう!FF8の攻略法を駆使してFF8完全攻略を目指そう! |
カードローンなら即日キャッシングの三菱東京UFJ銀行グループのDCキャッシュワン
|
ファイナルファンタジー8の情報 |
|
ファイナルファンタジー8のシステム
ファイナルファンタジー8のカードゲーム
- 正式名称は「Triple Triad」といい、3×3のマスにカードを配置していくゲーム。カードの強さと戦略性が勝負を分ける。
- 世界各地の街の人などに□ボタンで話しかけることでプレイできる。カードは主にモンスターの絵が描かれ、カードゲームで奪ったり、バトルで「カード」コマンドを使ってモンスターを倒すことで入手できる。G.F.やプレーヤーキャラが描かれたレアカードも存在する。
- それぞれのカードには4辺に1〜10(Aと表記される)の10段階の強さが設定されており、カードを置いた際に隣接する相手のカードと接する辺で勝負が行われ、勝っている場合には相手のカードを奪うというのが基本ルール。この他に地域ごとに異なる特殊ルールが以下ものの組み合わせで設定されており、それにより戦略が要求されることになる。
- オープン
- 両プレイヤーとも手札を公開してプレイする。
- プラス
- 既に置かれたカードと接している部分における2枚の和が同じ組み合わせが2組以上ある場合、その組を構成する相手カードを奪うことができる。
- セイム
- 既に置かれたカードと同じ数値で接する組み合わせが2つ以上ある場合、その組を構成する相手カードを奪うことができる。また、外周をAとして組数のカウントに含めることができる上位ルール「ウォールセイム」もある。
- 尚、プラス又はセイム成立時には奪ったカードが隣接する辺のカードに勝っている場合には隣接するカードも奪う事が出来るというコンボが発生する。
- エレメンタル
- 属性を持つマスに同じ属性のカードを置けば全方向に+1の修正が与えられ、異なる属性や無属性のカードでは-1の修正が与えられる。
- ランダムハンド
- 手持ちのカードの中からランダムで5枚が手札として選ばれる。
- サドンデス
- 引き分けが無く、引き分けの場合はその時にそれぞれの側であったカードを新しく手札として再戦を行う。ゲーム終了後のトレードの際は元々の所有権で分類し直して行う。
- また、ゲーム終了後に行われるトレーディングの方式もいくつかあり、さらにトレーディングルールの伝搬なども細かく設定されている。
- カードは単なるミニゲームというだけでなく、G.F.アビリティ「カード変化」を使う事により、カードをアイテムに変化させられるという利点がある。特にG.F.やプレーヤーキャラといったレアカードは、入手困難なレアアイテムへ変化させられる点も大きな魅力である。
- また、バラムガーデンにはこのカードゲームの強豪プレイヤーによる組織「CC団」が存在しており、パーティーメンバーの内1人も加入している。
ファイナルファンタジー8のポケットステーション
- 本作ではポケットステーション用のミニゲーム「おでかけチョコボRPG」が存在する。そこではゲーム本編では入手困難あるいは全く入手できない貴重なアイテムが手に入ることがある。
- レアアイテムの入手しやすさはポケットステーション本体の固有IDでランク分けされており、運悪くIDが低ランクの場合はレアアイテムが全く入手できないことも起こり得る。IDは通信対戦によって書き換えることができるものの、不公平感は否めない。
- なお「おでかけチョコボRPG」はポケットステーションを持っていなくてもwindows版の公式サイトからダウンロードすることで遊ぶことが可能。公式サイトからダウンロードすることのできる「おでかけチョコボRPG」にはなぜか前作「ファイナルファンタジーVII」の音楽が一部使われている。
ファイナルファンタジー8のその他
- 本作はシリーズで初めて10,000以上のダメージを与えられる攻撃が登場した作品でもある。ただし本作では一部のコマンドに対し「10,000以上のダメージを与えられる」という特性が設定されているものであり、アビリティ等による一般的な能力ではない。全般的に10,000以上のダメージを与えられる能力が登場したのはXが初めてである。
- 意外と見落としがちだがコンフィング画面からチュートリアルで、 ストーリー背景や基本操作・説明書には載っていない「ちょっとしたコツ」をいつでも見ることが出来る。
|
カードローンなら即日キャッシングの三菱東京UFJ銀行グループのDCキャッシュワン
|
| ファイナルファンタジー8はPS・PCなどのメディアで発売中!改造コードを使わずに完全攻略できるかな? |